純資産
連結
- 2014年3月31日
- 51億9783万
- 2014年9月30日 -0.18%
- 51億8861万
個別
- 2014年3月31日
- 48億6102万
- 2014年9月30日 -0.57%
- 48億3346万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/25 10:53
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 前第2四半期連結会計期間(平成25年9月30日) 純資産の部 株主資本
四半期連結損益計算書 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が18,652千円増加し、繰越利益剰余金が12,004千円減少しております。また、これによる損益への影響は軽微であります。2014/12/25 10:53
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が2円22銭減少しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/25 10:53
中間決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループといたしましては、単に価格の引き下げに応じるのではなく、省エネルギー提案や他業種の持つノウハウを活かした共同提案等、ビルのトータルコストの削減をとおして価格競争を勝ち抜く所存であります。2014/12/25 10:53
(5) 資産、負債及び純資産の状況
当中間連結会計期間末の資産合計は6,853,568千円となり、前連結会計年度末比69,190千円(1.0%)の減少となりました。この内、流動資産は5,543,625千円と前連結会計年度末比65,032千円(1.2%)減少し、固定資産は1,309,943千円と前連結会計年度末比4,157千円(0.3%)の減少となりました。流動資産の減少は、主として現金及び預金が16,716千円、たな卸資産が5,738千円増加したものの、有価証券が54,825千円、受取手形及び売掛金が29,059千円、その他が2,434千円減少したことによるものであります。また、固定資産の減少は、主として有形固定資産が2,834千円、投資その他の資産が2,649千円増加したものの、無形固定資産が9,641千円減少したことによるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/25 10:53
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/25 10:53
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 961円42銭 959円72銭 (算定上の基礎) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 5,197,838 5,188,610 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(株) 5,406,429 5,406,374