- 2434
- 2014/09/25
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 19.46倍
- 2010年以降
- 8.73-19.52倍
(2010-2014年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.42-0.75倍
(2010-2014年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 5.34%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 13億1410万
- 2014年9月30日 -0.32%
- 13億994万
個別
- 2014年3月31日
- 13億5264万
- 2014年9月30日 -0.29%
- 13億4877万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1) 四半期連結貸借対照表2014/12/25 10:53
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 流動資産合計 5,211,322 固定資産 有形固定資産 209,574 無形固定資産 58,653 投資その他の資産 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2014/12/25 10:53
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2014/12/25 10:53 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/25 10:53
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 340,938 千円 339,755 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/12/25 10:53
当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 10,375千円 無形固定資産 16,181 〃 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 資産、負債及び純資産の状況2014/12/25 10:53
当中間連結会計期間末の資産合計は6,853,568千円となり、前連結会計年度末比69,190千円(1.0%)の減少となりました。この内、流動資産は5,543,625千円と前連結会計年度末比65,032千円(1.2%)減少し、固定資産は1,309,943千円と前連結会計年度末比4,157千円(0.3%)の減少となりました。流動資産の減少は、主として現金及び預金が16,716千円、たな卸資産が5,738千円増加したものの、有価証券が54,825千円、受取手形及び売掛金が29,059千円、その他が2,434千円減少したことによるものであります。また、固定資産の減少は、主として有形固定資産が2,834千円、投資その他の資産が2,649千円増加したものの、無形固定資産が9,641千円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の負債合計は1,664,957千円となり、前連結会計年度末比59,962千円(3.5%)の減少となりました。この内、流動負債は1,388,545千円と前連結会計年度末比54,696千円(3.8%)減少し、固定負債は276,412千円と前連結会計年度末比5,265千円(1.9%)減少となりました。流動負債の減少は、主としてその他が114,820千円増加したものの、支払手形及び買掛金が124,556千円、未払法人税等が36,454千円、賞与引当金が8,198千円減少したことによるものであります。また、固定負債の減少は、主として役員退職慰労引当金が3,831千円、退職給付に係る負債が703千円減少したことによるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/12/25 10:53