無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億9116万
- 2019年3月31日 -7.63%
- 1億7657万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9009万
- 2019年3月31日 -7.68%
- 1億7550万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。2019/06/20 15:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 15:37
投資活動の結果使用した資金は、無形固定資産の取得による支出108百万円等により、121百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 西日本支社移転に伴う構築物の取得として、6,556千円、パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として9,741千円、ソフトウエアに108,893千円の投資を行いました。2019/06/20 15:37
この結果、当連結会計年度の設備投資額は、125,191千円となりました。なお、設備投資額には無形固定資産に対する金額を含んでおります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2019/06/20 15:37
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2019/06/20 15:37