有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2019/06/20 15:37
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/20 15:37
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 3,675 4,164 研究開発費 47,429 30,085 製品修繕維持費 93,391 97,908 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※4.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2019/06/20 15:37
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ソフトウェア 118,142千円 108,893千円 研究開発費 47,429 30,085 修繕維持費 93,391 97,908 - #4 研究開発活動
- 当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。2019/06/20 15:37
当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は30,085千円となりました。
(1)パッケージソリューション事業 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、主にパッケージソリューション事業におきまして、案件数増加に対応するため外注費が増加したものの、昨年発生した一部の不採算案件が収束いたしました。これにより、売上原価率は、前連結会計年度に比べ0.5ポイント減の44.9%となりました。2019/06/20 15:37
販売費及び一般管理費は、案件対応を優先したことにより、主に研究開発費が減少し、913百万円となりました。売上高販管比率は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント減の20.5%となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)