- 3763
- 2026/09/11
- 時価
- 647億円
- PER 予
- 22.22倍
- 2010年以降
- 6.69-24.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.76倍
- 2010年以降
- 0.89-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 21.43%
- ROA 予
- 16.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 14:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額2,817千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。(単位:千円) パッケージソリューション事業 その他事業 売上高 外部顧客への売上高 4,805,560 65,386 - 4,870,946 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 18,822 △18,822 - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類及び収益認識の時期別2024/02/09 14:59
(注)固定資産管理システムのライセンス販売及び導入・開発作業(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,805,560 65,386 4,870,946
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ッケージソリューション事業2024/02/09 14:59
パッケージソリューション事業におきましては、主力の固定資産管理ソリューションにおける既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、成長戦略と位置付けているインフラ業界向け案件推進等を行いました。これらの成果により売上高は増加いたしましたが、インフラ業界向け大型案件における本稼働直後の課題対応により売上原価が増加し、研究開発活動の活発化を主な原因として販売費及び一般管理費が増加いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,840百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は967百万円(同11.1%減)となりました。