建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億1588万
- 2015年3月31日 +0.98%
- 1億1702万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)特定顧客への依存度について2015/12/28 13:37
当社は、ピー・シー・エー株式会社(東京証券取引所第一部上場)からパッケージソフトの製造・配送及びCTI業務の請負を行っております。また、当社の山梨竜王センター及び山梨事業所は、ピー・シー・エー株式会社の山梨テクノセンターの土地、建物の一部を賃借しております。
なお、当社グループの総売上高に占めるピー・シー・エー株式会社に対する売上高の割合は、平成25年3月期において19.2%、平成26年3月期において21.0%、平成27年3月期において17.2%と推移しており、ピー・シー・エー株式会社の発注方針等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~60年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 4~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/28 13:37 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/28 13:37
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -千円 328千円 機械装置及び運搬具 98 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※6.当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2015/12/28 13:37
当社グループは、原則として概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。倉庫は個別物件単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 倉庫 埼玉県所沢市 建物および土地 8,704
当連結会計年度において、売却予定の当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,704千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物2,508千円および土地6,196千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~60年
機械装置及び運搬具 2~8年
その他 4~6年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/28 13:37