- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | △11,789 | 22,505 | 98,852 | 211,592 |
| 四半期(当期)当期純利益金額(千円) | △9,628 | 10,325 | 56,361 | 114,715 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) | △2.69 | 2.88 | 15.74 | 32.03 |
2015/12/28 13:37- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が83,089千円減少し、繰越利益剰余金が53,476千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,071千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、14.93円、0.19円増加しております。
2015/12/28 13:37- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が83,089千円減少し、利益剰余金が53,476千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,071千円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、14.93円、0.19円増加しております。
2015/12/28 13:37- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年 9月13日)
2015/12/28 13:37- #5 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における売上高は6,557,014千円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益は212,497千円(同42.4%減)、経常利益は219,297千円(同41.2%減)となりました。
また、法人税、住民税及び事業税が71,528千円、法人税等調整額が23,992千円となり当期純利益は114,715千円(同55.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/12/28 13:37- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,023.55円 | 1,057.39円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 70.58円 | 32.03円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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