売上高
連結
- 2014年3月31日
- 41億7917万
- 2015年3月31日 +2.88%
- 42億9949万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/28 13:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,375,500 2,961,925 4,587,185 6,557,014 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) △11,789 22,505 98,852 211,592 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報処理サービス事業」は、データソリューション、データ&ライブラリー、システムオペレーション、CTIを行っております。「システム開発事業」は、システムインテグレーション、ソリューションを行っております。「アッセンブリー事業」は、パッケージソフトの製造配送を行っております。2015/12/28 13:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2015/12/28 13:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ピー・シー・エー㈱ 1,127,592 アッセンブリー・情報処理サービス・システム開発 本田技研工業㈱ 670,051 システム開発・情報処理サービス - #4 事業等のリスク
- 当社は、ピー・シー・エー株式会社(東京証券取引所第一部上場)からパッケージソフトの製造・配送及びCTI業務の請負を行っております。また、当社の山梨竜王センター及び山梨事業所は、ピー・シー・エー株式会社の山梨テクノセンターの土地、建物の一部を賃借しております。2015/12/28 13:37
なお、当社グループの総売上高に占めるピー・シー・エー株式会社に対する売上高の割合は、平成25年3月期において19.2%、平成26年3月期において21.0%、平成27年3月期において17.2%と推移しており、ピー・シー・エー株式会社の発注方針等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)情報管理について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/28 13:37 - #6 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループでは前期に引き続き、営業力の強化、主要顧客との信頼関係に基づく案件受注、採用活動への積極的な投資、事業所の新設等を行ってまいりました2015/12/28 13:37
この結果、当連結会計年度における売上高は6,557,014千円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益は212,497千円(同42.4%減)、経常利益は219,297千円(同41.2%減)となりました。
また、法人税、住民税及び事業税が71,528千円、法人税等調整額が23,992千円となり当期純利益は114,715千円(同55.2%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2015/12/28 13:37
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 240,063千円 -千円 外注加工費 177,842 176,195