純資産
連結
- 2022年3月31日
- 38億7873万
- 2023年3月31日 +8.17%
- 41億9573万
- 2024年3月31日 +6.28%
- 44億5911万
個別
- 2022年3月31日
- 37億5985万
- 2023年3月31日 +6.17%
- 39億9181万
- 2024年3月31日 +4.33%
- 41億6456万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2024/06/26 13:06
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 体として持続的成長が可能な社会の実現に向けて、積極的に取り組んでまいります。2024/06/26 13:06
なお、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」は、当社の現状を評価および分析し、PBR(株価純資産倍率)改善に向けて以下の諸施策の実行により、ROEならびにPER(株価収益率)の改善を図り、PBR(=ROE×PER)の向上を目指してまいります。
a.成長事業の拡大、新たな収益基盤の確立によるROEの改善 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債においては17,664千円の増加となりました。これは主に役員株式報酬引当金の増加13,481千円、退職給付に係る負債の増加9,242千円によるものであります。2024/06/26 13:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,459,115千円となり、263,380千円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加260,134千円によるものであります。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2024/06/26 13:06
当社の利益配分につきましては、株主に対する利益還元を重要な経営課題のひとつとして位置づけ、安定配当の継続を基本方針とし、安定的かつ継続的に利益還元の拡充を行っていくこととしておりましたが、株主への利益還元をより一層拡充する観点から配当方針を見直しました。今後は減配を実施せず増配または維持する「累進配当方針」を原則とすることを明確化するとともに、新たにDOE(純資産配当率)目標を設定し3.5%以上を目指します。
当社は、期末配当による年1回の剰余金の配当を行うこととしており、決定機関は株主総会であります。また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2024/06/26 13:06
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 13:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,231.40円 1,306.86円 1株当たり当期純利益 111.82円 100.25円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。