3768 リスクモンスター

3768
2026/05/01
時価
43億円
PER 予
20.76倍
2010年以降
赤字-39.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.41-2.35倍
(2010-2025年)
配当 予
2.78%
ROE 予
3.42%
ROA 予
2.88%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,735千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額872,528千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物及び土地であります。
(3)セグメント負債の調整額△150,219千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
2015/06/25 17:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育関連事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,735千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額872,528千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物及び土地であります。
(3)セグメント負債の調整額△150,219千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額△3,177千円は、セグメント間取引消去であります。
(5)受取利息の調整額△1,357千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)支払利息の調整額△1,357千円は、セグメント間取引消去であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,013,545千円は、セグメント間取引消去、本社建物及び土地であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 17:00
#3 事業等のリスク
④ システム障害について
当社グループでは、耐震性・防火性に優れた建物に機器等を設置し、24時間365日でのシステム稼動状況監視、電源及びシステムの二重化、外部からの不正侵入を検知する装置の導入、システムの大規模障害を想定した定期的な復旧テストの実施、システム運用規程の整備、システム運用に関する内部監査を行うとともに「ISO/IEC20000(ITサービスマネジメントシステム)」(注1)及び「ISO9001(品質マネジメントシステム」(注2)認証取得等の対策を実施しております。しかしながら、当社グループの事業においてインターネットを利用することによる外部からの不正な手段による通信の妨害、基幹通信ネットワークの障害、ネットワーク・サーバー等の機器動作不良、プログラムの動作不良、自然災害等の不測の事態が生じた場合、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。
(注1)ISO/IEC20000(ITサービスマネジメントシステム)
2015/06/25 17:00
#4 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
工具、器具及び備品 3~15年
2015/06/25 17:00
#5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品増加額(千円)システムサーバーの増強等16,509
建物増加額(千円)本社建物の取得88,393
減少額(千円)本社移転に伴う減損67,533
土地増加額(千円)土地の取得568,352
建設仮勘定増加額(千円)本社建物の改修工事費用365,744
ソフトウエア増加額(千円)サービス基幹システムの増強等162,131
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2015/06/25 17:00
#6 業績等の概要
・与信管理支援サービスで法人登記情報の提供を開始(11月)
・業容拡大への対応、グループ機能の集約による効率的な業務運営の実現、固定費の削減を図るため、本社移転を目的とし、10月に土地及び建物を購入し、改修工事の方針を決定(12月)
・備品管理システム「蔵番長(くらばんちょう)」を提供開始(1月)
2015/06/25 17:00
#7 減損損失に関する注記(連結)
① 減損損失を認識した主な資産
用 途種 類場 所金 額
本 社建物及び構築物東京都千代田区28,984千円
② 減損損失を認識するに至った経緯
今後の使用の見通しが立たなくなった建物及び構築物について減損損失を認識いたしました。
2015/06/25 17:00
#8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額は1,308,277千円であり、主なものは、全社における土地、建物及び改修工事が1,022,490千円、与信管理サービス等におけるサービス基幹ソフトウェアの増強が162,131千円であります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却または売却等はありません。
2015/06/25 17:00
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は前連結会計年度末と比べ128,019千円増加し441,300千円、固定負債は507,905千円増加し549,211千円となりました。その結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ635,924千円増加し、990,511千円となりました。
これらは主に、業容拡大への対応、グループ機能の集約による効率的な業務運営の実現、固定費の削減を図るため、本社移転を目的とした土地及び建物の取得、それに伴う資金の借入を行ったことによるものです。
純資産は、当期純利益を計上したこと及び自己株式を取得した等により前連結会計年度と比べ59,025千円増加し、3,851,582千円となりました。また、自己資本比率は78.4%となりました。
2015/06/25 17:00
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 17:00

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