営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億2466万
- 2018年12月31日 +16.42%
- 3億7796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。2019/02/08 13:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育関連事業等を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 会員数が増加したこと等から、主力の与信管理サービス及び教育関連事業の売上高が増加したため、連結の売上高は2,224,184千円(前年同期比104.4%)となりました。2019/02/08 13:06
(営業利益及び経常利益)
新規会員獲得やサービス拡販のための体制強化に注力するため、コールセンターの増員やWebマーケティングを強化し、また、BPOサービスがセグメント損失となったものの、利益率の高い主力の与信管理サービスの売上高が増加したこと等により、営業利益は377,966千円(前年同期比116.4%)、経常利益は383,335千円(前年同期比116.5%)となりました。