無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 8億4927万
- 2022年3月31日 +65.43%
- 14億495万
個別
- 2021年3月31日
- 7億2538万
- 2022年3月31日 +68.65%
- 12億2337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)受取利息及び支払利息の調整額△507千円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/23 16:34
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37,233千円は、本社設備であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの海外展開(中国)を事業とする利墨(上海)商務信息咨詢有限公司(リスクモンスターチャイナ)を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△123,357千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額782,083千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地であります。
(3)セグメント負債の調整額△202,194千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額27,042千円は、報告セグメントに帰属しない本社建物及び設備であります。
(5)受取利息及び支払利息の調整額△694千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額703千円は、本社設備であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/23 16:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年2022/06/23 16:34 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/23 16:34
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ソフトウエア 0 95 無形固定資産その他 280 0 撤去費用他 6,648 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比べ348,998千円減少し、2,734,080千円となりました。これは主に、未払法人税等の支払や無形固定資産の取得により現金及び預金が減少したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ630,645千円増加し、4,205,973千円となりました。これは主に、サービスシステムの増強及び独自データベース増強に伴う無形固定資産の増加や投資有価証券の時価評価等によるものです。その結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ281,646千円増加し、6,940,053千円となりました。2022/06/23 16:34
流動負債は前連結会計年度末と比べ240,530千円減少し579,424千円となりました。これは主に未払金や未払法人税等が減少したことによるものです。固定負債は27,515千円増加し465,800千円となりました。これは主に、繰延税金負債が増加したことによるものです。その結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ213,014千円減少し、1,045,225千円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/23 16:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/06/23 16:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。