営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 6億5486万
- 2022年3月31日 +2.26%
- 6億6966万
個別
- 2021年3月31日
- 3億3511万
- 2022年3月31日 +11%
- 3億7197万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37,233千円は、本社設備であります。2022/06/23 16:34
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの海外展開(中国)を事業とする利墨(上海)商務信息咨詢有限公司(リスクモンスターチャイナ)を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△123,357千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額782,083千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地であります。
(3)セグメント負債の調整額△202,194千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額27,042千円は、報告セグメントに帰属しない本社建物及び設備であります。
(5)受取利息及び支払利息の調整額△694千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額703千円は、本社設備であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/23 16:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/06/23 16:34
(概算額の算定方法)売上高 200,187千円 営業利益 36,872
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが連結会計年度開始の日に発生したものとして、償却額を加味して算定しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/23 16:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- 業績連動指標の数値が確定した日から一カ月以内に支給いたします。2022/06/23 16:34
なお、当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、継続的かつ安定的な配当の実施を目標としていること、安定成長を目指すうえで営業利益を主要な経営指標の一つとしていること、また、営業利益が当社グループの本業における収益力を示すことから、以下のいずれかに該当する場合支給いたします。
・配当を実施する場合 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (利益)2022/06/23 16:34
前期のスポット売上の減少分と、一部の事業でサービス提供強化のための人件費等が増加したため、第2四半期連結累計期間までは前期比で利益を押し下げる要因となったものの、利益率の高いサービスの売上が年間を通して堅調に推移したこと等により利益が積み上がった結果、営業利益は669,661千円(前連結会計年度比102.3%)、経常利益は693,284千円(前連結会計年度比103.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は459,076千円(前連結会計年度比104.8%)となりました。
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