- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 898,424 | 1,890,072 | 2,826,603 | 3,744,813 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 126,025 | 297,516 | 442,670 | 535,285 |
2023/06/27 16:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「教育関連事業」のサイバックス株式会社は、2022年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/06/27 16:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2023/06/27 16:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、無形固定資産のコンテンツ資産に含まれる独自データベースコンテンツは、従来、耐用年数を3年としておりましたが、与信管理サービス事業のサービスリニューアルに伴い、耐用年数を見直し、当連結会計年度より5年に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「与信管理サービス」のセグメント利益が24,081千円増加しております。2023/06/27 16:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 16:49 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、上記においては当社グループの各サービスに重複登録している会員が一部おります。
(売上高)
与信管理サービス事業及び教育関連事業が売上を押し下げたものの、BPOサービス事業、その他サービスが好調であったこと等から、連結の売上高は3,744,813千円(前連結会計年度比100.0%)となりました。
2023/06/27 16:49- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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