建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億9526万
- 2024年3月31日 -4.29%
- 3億7832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.(1)セグメント利益の調整額△166,654千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。2024/06/25 16:54
(2)セグメント資産の調整額49,913千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地、繰延税金資産であります。
(3)セグメント負債の調整額△921,402千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの海外展開(中国)を事業とする利墨(上海)商務信息咨詢有限公司(リスクモンスターチャイナ)を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△257,700千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額147,287千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地、繰延税金資産であります。
(3)セグメント負債の調整額△809,641千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額18,967千円は、報告セグメントに帰属しない本社建物及び設備であります。
(5)受取利息及び支払利息の調整額△10,904千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額792千円は、報告セグメントに帰属しない本社設備であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/25 16:54 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2024/06/25 16:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した主な資産2024/06/25 16:54
当社グループは、各事業に共している事業用資産については、事業単位を基準として管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市 名古屋営業所 建物及び構築物 1,150千円 工具、器具及び備品 69
② 減損損失を認識するに至った経緯 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、運転資金及び恒常的な設備投資資金につきましては、原則として、「営業活動によるキャッシュ・フロー」で得られる資金の範囲内で運用する方針であります。2024/06/25 16:54
2015年5月の本社移転に伴う土地及び建物等の購入にあたっての設備資金に関しましては、金融機関との友好的な関係を維持するために、当社において長期借入金として調達しております。2024年3月31日現在、長期借入金の残高は35,160千円であります。
また、当社は、機動的な運転資金調達手段を確保することを目的として、取引銀行3行と総額1,200,000千円のコミットメントライン契約を締結しております。なお、2024年3月31日現在、借入実行残高はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/25 16:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。