GMOペイメントゲートウェイ(3769)の包括利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年12月31日
- 1億8366万
- 2011年12月31日 +34.81%
- 2億4759万
- 2012年12月31日 +15.64%
- 2億8632万
- 2013年12月31日 +28.85%
- 3億6892万
- 2014年12月31日 +39.61%
- 5億1506万
- 2015年12月31日 +20.65%
- 6億2140万
- 2016年12月31日 +28.35%
- 7億9758万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:53
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 11 89,515 △382,450 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △159,690 △291,012 純損益に振り替えられることのない項目合計 △70,175 △673,463 純損益に振り替えられることのある項目合計 △1,696,721 △1,640,153 税引後その他の包括利益 △1,766,897 △2,313,616 四半期包括利益 756,657 1,288,363 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 686,878 1,139,004 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:53
(単位:千円)前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 損益 △1,989 △2,088 その他の包括利益 △26,237 △13,616 振替 279,104 -
(注)1.レベル3に区分した資産については、適切な権限者に承認された公正価値測定の評価方針及び手続に従い担当部署が対象資産の評価方法を決定し、公正価値を測定しております。公正価値の測定結果については適切な責任者が承認しております。なお、レベル3に区分した金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定に変更した場合に、重要な公正価値の増減は見込まれておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 損益 △74,193 △145,551 その他の包括利益 △198,508 △107,341 購入 537,148 732,844 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資本2024/02/13 15:53
当第1四半期連結会計期間末における資本の残高は、前連結会計年度末に比べ5,470,277千円減少し、89,334,565千円となりました。これは主に四半期利益3,601,980千円により増加した一方、その他の包括利益2,313,616千円、剰余金の配当6,749,980千円により減少したことによるものです。
② キャッシュ・フローの概況