営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億2559万
- 2015年12月31日 +20.03%
- 8億7091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△382,100千円及びセグメント間取引消去16,379千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2016/02/12 11:47
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMO-PG集客支援サービス、SSLサーバー証明書の提供、配送サービスなどを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△382,100千円及びセグメント間取引消去16,379千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:47 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMO-PG集客支援サービス、SSLサーバー証明書の提供、配送サービスなどを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△261,558千円及びセグメント間取引消去13,551千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:47 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の品目別内訳につきましては、イニシャル売上142,188千円(前年同期比34.7%増)、ランニング売上は「GMO-PG送金サービス」の提供開始や「GMO後払い」の伸長等により1,435,052千円(前年同期比30.4%増)、加盟店売上は好調なオンライン課金分野に加え、マネーサービスビジネス(MSB)の収益貢献等により1,155,545千円(前年同期比53.6%増)となっております。2016/02/12 11:47
営業費用に関しては、売上高の増大に伴うスケールメリットの享受がある一方、「GMO-PG送金サービス」や「GMO後払い」の好調等による売上高原価率の上昇要因もあり、売上原価は615,078千円(前年同期比61.0%増)となりました。また販売費及び一般管理費は、一部マネーサービスビジネス(MSB)の拡大に伴う販売費の増加や人員増加による人件費の増加などにより1,246,788千円(前年同期比46.5%増)となり、この結果、営業利益は870,919千円(前年同期比20.0%増)となりました。
営業外損益については、持分法適用関連会社であるGMOフィナンシャルゲート㈱の業績拡大による持分法による投資利益が発生したこと等により59,553千円の営業外収益を計上し、経常利益は924,496千円(前年同期比22.0%増)、売上高経常利益率は33.8%になりました。