臨時報告書
- 【提出】
- 2015/12/21 16:22
- 【資料】
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提出理由
平成27年12月20日開催の当社第22期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年12月20日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1)株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
普通株式1株につき金18円 総額668,491,200円
2)効力発生日
平成27年12月21日
第2号議案 定款一部変更の件
1)平成27年5月1日施行の「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)により、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されたことに伴い、現行定款第28条及び第36条の規定の一部を変更する。
2)迅速かつ機動的な資本政策及び配当政策の立案並びに実行を図るため、剰余金の配当等の決定機関を取締役会とすべく、変更案のとおり第37条を新設し、併せて同条の一部と内容が重複する現行定款第9条を削除する。
3)株主様に対する経営成果の利益還元となる配当は、極力タイムリーに実現できるよう、将来の四半期配当実施を見越し、現行定款第38条を変更し、併せて同条の一部と内容が重複する現行定款第39条を削除する。
4)前各項の変更に伴う条数の変更を行う。
第3号議案 取締役12名選任の件
取締役として、熊谷正寿、相浦一成、村松竜、礒崎覚、久田雄一、木村泰彦、大嶋正、村上知行、杉山真一、新井悠介、小名木正也及び佐藤明夫を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
平成27年12月20日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1)株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
普通株式1株につき金18円 総額668,491,200円
2)効力発生日
平成27年12月21日
第2号議案 定款一部変更の件
1)平成27年5月1日施行の「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)により、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されたことに伴い、現行定款第28条及び第36条の規定の一部を変更する。
2)迅速かつ機動的な資本政策及び配当政策の立案並びに実行を図るため、剰余金の配当等の決定機関を取締役会とすべく、変更案のとおり第37条を新設し、併せて同条の一部と内容が重複する現行定款第9条を削除する。
3)株主様に対する経営成果の利益還元となる配当は、極力タイムリーに実現できるよう、将来の四半期配当実施を見越し、現行定款第38条を変更し、併せて同条の一部と内容が重複する現行定款第39条を削除する。
4)前各項の変更に伴う条数の変更を行う。
第3号議案 取締役12名選任の件
取締役として、熊谷正寿、相浦一成、村松竜、礒崎覚、久田雄一、木村泰彦、大嶋正、村上知行、杉山真一、新井悠介、小名木正也及び佐藤明夫を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 326,106 | 143 | 0 | (注)1 | 可決 95.79 |
| 剰余金処分の件 | |||||
| 第2号議案 | 271,973 | 54,275 | 0 | (注)2 | 可決 79.89 |
| 定款一部変更の件 | |||||
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 取締役12名選任の件 | |||||
| 熊谷 正寿 | 296,076 | 30,173 | 0 | 可決 86.97 | |
| 相浦 一成 | 303,066 | 23,183 | 0 | 可決 89.03 | |
| 村松 竜 | 322,854 | 3,395 | 0 | 可決 94.84 | |
| 礒崎 覚 | 322,821 | 3,428 | 0 | 可決 94.83 | |
| 久田 雄一 | 322,821 | 3,428 | 0 | 可決 94.83 | |
| 木村 泰彦 | 322,854 | 3,395 | 0 | 可決 94.84 | |
| 大嶋 正 | 322,853 | 3,396 | 0 | 可決 94.84 | |
| 村上 知行 | 322,853 | 3,396 | 0 | 可決 94.84 | |
| 杉山 真一 | 322,821 | 3,428 | 0 | 可決 94.83 | |
| 新井 悠介 | 322,853 | 3,396 | 0 | 可決 94.84 | |
| 小名木 正也 | 309,556 | 16,693 | 0 | 可決 90.93 | |
| 佐藤 明夫 | 308,325 | 17,923 | 0 | 可決 90.57 |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。