有価証券報告書-第25期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(未適用の会計基準等)
・「収益認識に関する会社基準」 (企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」 (企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
1.概要
収益認識に関する包括的な会計基準です。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1: 顧客との契約を識別する。
ステップ2: 契約における履行義務を識別する。
ステップ3: 取引価格を算定する。
ステップ4: 契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5: 履行義務を充足した時にまたは充足するにつれて収益を認識する。
2.適用予定日
2019年9月期の期首より適用予定です。
3.当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、適用開始日における利益剰余金が約3億円減少すると見込まれております。
・「収益認識に関する会社基準」 (企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」 (企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
1.概要
収益認識に関する包括的な会計基準です。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1: 顧客との契約を識別する。
ステップ2: 契約における履行義務を識別する。
ステップ3: 取引価格を算定する。
ステップ4: 契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5: 履行義務を充足した時にまたは充足するにつれて収益を認識する。
2.適用予定日
2019年9月期の期首より適用予定です。
3.当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、適用開始日における利益剰余金が約3億円減少すると見込まれております。