共同ピーアール(2436)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 1272万
- 2009年12月31日 -44.55%
- 705万
- 2010年12月31日 -50.01%
- 352万
- 2019年12月31日 +372.39%
- 1666万
- 2020年12月31日 -19.41%
- 1343万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 6億2076万
- 2023年12月31日 -17.58%
- 5億1163万
- 2024年12月31日 -28.88%
- 3億6389万
- 2025年12月31日 -21.48%
- 2億8573万
個別
- 2019年12月31日
- 1666万
- 2020年12月31日 -19.41%
- 1343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載はありません。2026/03/26 15:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額については、次のとおりであります。2026/03/26 15:31
(1)セグメント利益の調整額△141,123千円には、のれん償却額△132,255千円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△8,868千円等が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。
ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の費用としております。2026/03/26 15:31 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トータル・コミュニケーションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社トータル・コミュニケーションズの株式の取得価額と株式会社トータル・コミュニケーションズ取得による支出(純額)との関係は次の通りです。2026/03/26 15:31
株式の取得により新たにディービーピーアール株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにディービーピーアール株式会社の株式の取得価額とディービーピーアール株式会社取得による支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 74,119千円 固定資産 9,978 のれん 54,081 流動負債 △10,179
流動資産 2,753千円 固定資産 1,022 のれん 12 流動負債 △787 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は5,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ769百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が318百万円、売掛金が399百万円増加したこと等によるものであります。2026/03/26 15:31
固定資産は1,141百万円となり、前連結会計年度末に比べ76百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産の回収可能性に関する企業分類が変更になることに伴う繰延税金資産が91百万円および退職給付に係る資産が62百万円の増加があった一方で、のれんの償却により78百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は6,656百万円となり、前連結会計年度末に比べ846百万円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/03/26 15:31
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 15:31
1.のれん(株式会社キーウォーカー)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額