有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/29 16:12
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 4,000千円2023/03/29 16:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。
ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の費用としております。2023/03/29 16:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社VAZを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社VAZの株式の取得価額と株式会社VAZ取得による収入(純額)との関係は次の通りです。2023/03/29 16:12
株式の取得により新たに株式会社キーウォーカーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社キーウォーカーの株式の取得価額と株式会社キーウォーカー取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 312,844千円 固定資産 7,072 のれん 8,361 流動負債 △159,658
流動資産 382,290千円 固定資産 105,442 のれん 684,986 流動負債 △149,802 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/29 16:12
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は546百万円(前年同期間は441百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上768百万円、未払消費税等の増加94百万円、のれん償却額72百万円といった資金増加要因があった一方で、売上債権の増加111百万円、仕入債務の減少60百万円といった資金減少要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2023/03/29 16:12
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症の収束時期を予測することは困難ですが、翌連結会計年度の一定期間にわたり、新型コロナウイルス感染症による業績への影響を受けつつも、一定の需要を見込めるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大や収束による影響は不確定要素が多く、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/03/29 16:12
2.株式会社キーウォーカーののれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額