共同ピーアール(2436)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PR事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年9月30日
- 5億7994万
- 2023年9月30日 +4.81%
- 6億785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 15:30
当社グループの報告セグメントは、従来PR事業の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、「PR事業」、「インフルエンサーマーケティング事業」に変更しております。これは、株式会社VAZ及びその子会社1社を子会社化したことによるサービス事業の展開に伴い、事業実態に即して報告セグメントを変更するものであります。
また、第2四半期連結会計期間より、株式会社キーウォーカーを連結子会社化したことに伴い、「AI・ビッグデータソリューション事業」を新たに報告セグメントに追加しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 PR事業 インフルエンサーマーケティング事業 AI・ビッグデータソリューション事業 リテイナー 1,757,943 - - 1,757,973
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントは、従来PR事業の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、「PR事業」、「インフルエンサーマーケティング事業」に変更しております。これは、株式会社VAZ及びその子会社1社を子会社化したことによるサービス事業の展開に伴い、事業実態に即して報告セグメントを変更するものであります。
また、第2四半期連結会計期間より、株式会社キーウォーカーを連結子会社化したことに伴い、「AI・ビッグデータソリューション事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2023/11/13 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PR事業
PR事業においては第2四半期連結会計期間に引き続き、新規リテイナー契約の獲得及び既存・新規顧客からのオプショナル&スポット案件の獲得に注力し、国内外の事業会社、官公庁・自治体・各種団体からの大型案件を複数受注し堅調に推移しました。また、昨今多くの企業・団体の不祥事が多発しているなか、危機管理発生時にどの程度準備ができているか、企業・団体が組織として整備すべき項目の状況を確認できる危機管理広報体制の診断サービスを開始しました。
この結果、PR事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は3,778百万円(前年同期比24.9%増)、セグメント利益607百万円(同4.8%増)となりました。2023/11/13 15:30