当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 1881万
- 2013年12月31日
- -5706万
個別
- 2012年12月31日
- 464万
- 2013年12月31日
- -7005万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/11 15:10
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △9.40 △14.93 △47.30 25.23 - #2 業績等の概要
- 一方、海外につきましては、中国でのPR活動受託の強化に努めてまいりました。中国におきましては、共同拓信公関顧問(上海)有限公司が、PR案件の獲得と事業基盤の整備に努めており、日本企業のPR活動に加えて行政機関からの業務を順調に受託しましたが、日中関係の悪化により、PRイベントやPR活動の自粛・延期となり、厳しい環境での営業活動となりました。2016/03/11 15:10
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,018百万円(前年同期比5.6%減)、営業損失101百万円(前年同期は108百万円の営業利益)、経常損失99百万円(前年同期は114百万円の経常利益)、当期純損失57百万円(前年同期は18百万円の当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。2016/03/11 15:10
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。2016/03/11 15:10
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当期純損益)2016/03/11 15:10
上記の結果、当期純損益は、前連結会計年度比75百万円減少の57百万円の損失(前年同期は18百万円の当期純利益)となりました。 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、当社の財務状況を鑑みて、まずは経営基盤及び財務体質の強化を図ったうえで、期間業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とすることといたしました。2016/03/11 15:10
当事業年度におきましては、70百万円の当期純損失となり、厳しい業績結果となったことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
今後につきましては、安定的な財務基盤の確立を優先し、内部留保充実に向けた取り組みを重視するため、無配を予定しております。株主の皆様には重ねてご理解を賜りますようお願い申し上げます。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/11 15:10
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 801円10銭 725円33銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 3円77銭 △56円97銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/11 15:10
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 866円8銭 802円19銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 15円27銭 △46円40銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。