営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億143万
- 2014年12月31日 -280.85%
- -3億8632万
個別
- 2013年12月31日
- -9490万
- 2014年12月31日 -322.8%
- -4億125万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、海外子会社の共同拓信公関顧問(上海)有限公司につきましては、前年に引き続き、PR案件の獲得と事業基盤の整備に努めてまいりました。主に日本企業や日本の行政機関からのPR活動を受託している中で、オプショナル&スポット案件の新規獲得が寄与したことに加え、為替の影響もあり、売上高、利益面ともに前年同期を上回りました。2016/03/11 15:12
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,062百万円(前年同期比1.1%増)、営業損失386百万円(前年同期は101百万円の営業損失)、経常損失384百万円(前年同期は99百万円の経常損失)、当期純損失515百万円(前年同期は57百万円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2016/03/11 15:12
営業損益は、前連結会計年度比284百万円減少の386百万円の損失(前年同期は101百万円の営業損失)となりました。これは、前連結会計年度に実施した人件費及び販管費の削減効果が発現したものの、受注損失引当金繰入額575百万円の計上による売上総利益の減少が影響したためです。
(経常損益)