営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2955万
- 2018年3月31日 +283.15%
- 1億1323万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リテイナー案件に関しては、海外クライアントのPR活動案件を新たに受注するなど、リテイナー契約先数が前年同期比増となり、オプショナル&スポット案件の売上高も前年同期比増となりました。ペイドパブリシティ案件に関しては、大型の広告出稿により、前年同期に比べ大幅な増加となりました。これらの結果、売上高は前年同期を279百万円上回りました。2018/05/11 15:02
利益面につきましては、売上高増加に伴い、売上総利益が前年同期に比べ76百万円増加いたしました。また、前年同期に比べ貸倒引当金繰入額が発生しなかった結果、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ7百万円減少し、営業利益は、前年同期に比べ83百万円増加の113百万円となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,292百万円(前年同期比27.6%増)、営業利益113百万円(前年同期比283.1%増)、経常利益111百万円(前年同期比303.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円(前年同期比320.2%増)となりました。