共同ピーアール(2436)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2266万
- 2011年3月31日 +38.06%
- 3129万
- 2012年3月31日 +141.69%
- 7563万
- 2013年3月31日
- -1051万
- 2014年3月31日
- 9154万
- 2015年3月31日 -65.74%
- 3136万
- 2016年3月31日 +82.24%
- 5714万
- 2017年3月31日 -48.29%
- 2955万
- 2018年3月31日 +283.15%
- 1億1323万
- 2019年3月31日 +17.16%
- 1億3267万
- 2020年3月31日 -42.86%
- 7580万
- 2021年3月31日 +83.8%
- 1億3933万
- 2022年3月31日 +69.33%
- 2億3593万
- 2023年3月31日 +13.21%
- 2億6709万
- 2024年3月31日 +11.19%
- 2億9700万
- 2025年3月31日 +24.11%
- 3億6860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- していない全社費用△1千円が含まれております。2024/05/13 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/05/13 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは2024年3月の代表取締役交代による新経営体制のもと、2026年を最終年とする中期経営計画「New’S design company」を策定し、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。主力のPR事業では、インバウンド需要の高まりを背景に引き続き既存リテイナーの獲得や収益性の向上に注力するとともに、グループ会社のサービス拡大や新規事業を推進してまいりました。2024/05/13 15:25
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は1,787百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益297百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益306百万円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。