共同ピーアール(2436)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 598万
- 2011年9月30日 +744.16%
- 5054万
- 2012年9月30日 +24.24%
- 6279万
- 2013年9月30日
- -1億5881万
- 2014年9月30日 -88.08%
- -2億9869万
- 2015年9月30日
- 5660万
- 2016年9月30日 +46.65%
- 8301万
- 2017年9月30日 +69.11%
- 1億4037万
- 2018年9月30日 +150.25%
- 3億5129万
- 2019年9月30日 +6.49%
- 3億7408万
- 2020年9月30日 -81.3%
- 6995万
- 2021年9月30日 +258.76%
- 2億5098万
- 2022年9月30日 +132.23%
- 5億8287万
- 2023年9月30日 +9.99%
- 6億4111万
- 2024年9月30日 +28.89%
- 8億2633万
- 2025年9月30日 +15.92%
- 9億5792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- いない全社費用4,384千円等が含まれております。2023/11/13 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、日本初誘致となる「GlobalCom PR Network」国際会議を当社が主催として10月に無事開催し、インバウンド需要の高まりを背景に、堅調にPR事業分野を伸ばしてまいりました。また、企業・団体のコンプライアンス対策の需要が高まる中、危機管理広報体制の診断サービスを開始し多数のクライアント様から引き合いをいただいております。インフルエンサーマーケティング事業ではVAZ社の本社移転や新たな価値を創出する企業と業務提携を結ぶなど、次々とプロジェクトが始動しています。AI・ビッグデータソリューション事業分野では、Salesforce NavigatorプログラムにおけるExpertの認定を取得するなど、第2四半期連結会計期間に引き続き、高い技術力を示す結果となりました。2023/11/13 15:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は4,952百万円(前年同期比37.5%増)、営業利益641百万円(同10.0%増)、経常利益657百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益350百万円(同17.0%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。