- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
いない全社費用4,384千円等が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2022/11/11 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 15:25
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,374,054千円、売上原価は484,388千円、販売費及び一般管理費は889,665千円減少しております。営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/11/11 15:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
R事業
新規リテイナー契約の獲得及び既存・新規顧客からのオプショナル&スポット案件の獲得に注力した結果、新規で国内及び海外の住宅・不動産・建設関連クライアントや、国内電気・機械・その他製造クライアントを獲得し、リテイナークライアント数は前年同期に比べ増加しました。オプショナル&スポット案件の売上高については、国内官公庁・地方自治体・各種団体関連や旅行・観光・ホテル・航空関連クライアントのイベント案件を獲得、ペイドパブリシティ案件の売上高においても、国内官公庁・地方自治体・各種団体の大型案件を複数受託しました。この結果、PR事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は3,024百万円、営業利益579百万円(前年同期比131.1%増)となりました。
②インフルエンサーマーケティング事業
2022/11/11 15:25