共同ピーアール(2436)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 163万
- 2011年6月30日 +854.48%
- 1564万
- 2012年6月30日 +446.98%
- 8557万
- 2013年6月30日
- -1億1237万
- 2014年6月30日
- -528万
- 2015年6月30日
- 3981万
- 2016年6月30日 +51.61%
- 6035万
- 2017年6月30日 +31.98%
- 7965万
- 2018年6月30日 +184.6%
- 2億2669万
- 2019年6月30日 +10.25%
- 2億4994万
- 2020年6月30日 -88.6%
- 2850万
- 2021年6月30日 +531.58%
- 1億8000万
- 2022年6月30日 +138.73%
- 4億2970万
- 2023年6月30日 +4.06%
- 4億4717万
- 2024年6月30日 +26.49%
- 5億6561万
- 2025年6月30日 +11.83%
- 6億3252万
個別
- 2019年6月30日
- 2億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- していない全社費用△4,400千円等が含まれております。2023/08/10 16:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/10 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、みずほフィナンシャルグループが推進している法人顧客を対象としたDX支援の取り組み「みずほデジタルコネクト」にパートナー企業として参画し、PR事業分野の積極的な活動を実施しました。2023/08/10 16:02
さらに、AI・ビッグデータソリューション事業分野では、Salesforce社が提供するビジュアル分析プラットフォームの導入支援や、株式会社アデランスが第一著者となる論文のデータ分析業務を担当するなど、高い技術力を示すことができました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は3,263百万円(前年同期比47.8%増)、営業利益は447百万円(同4.1%増)、経常利益は454百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243百万円(同27.4%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。