営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 5億6561万
- 2025年6月30日 +11.83%
- 6億3252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- していない全社費用10千円が含まれております。2025/08/13 15:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/08/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)における日本国内の経済環境は、社会経済活動の正常化や雇用情勢に持続的な回復基調が見られ、インバウンド需要の回復や、円安を背景とした輸出関連企業の利益拡大も全体的な景気回復の下支えとなっています。一方で、世界情勢による原材料価格の高騰や、不安定な為替相場による物価上昇の影響等により、依然として不透明な状況が続いております。このような状況の下、企業価値の可視化や対外的な信頼の確保を担うPR戦略の重要性はこれまで以上に高まっており、リテイナー業務のほか、危機管理案件やロビー活動の相談や引き合いが増加いたしました。2025/08/13 15:30
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は3,958百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は632百万円(同11.8%増)、経常利益は626百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は355百万円(同34.3%増)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。