営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億1323万
- 2019年3月31日 +17.16%
- 1億3267万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リテイナー案件に関しては、国内スポーツ関連のPR活動案件を新たに受注するなど、リテイナー契約先数が前年同期比増となりました。オプショナル&スポット案件の売上高については前年同期比増となり、ペイドパブリシティ案件の売上高に関しては、昨年行った大型の広告出稿案件の減少により、前年同期に比べ減少となりました。これらの結果、売上高は前年同期を97百万円上回りました。2019/05/10 15:47
利益面につきましては、売上高増加に伴い、売上総利益が前年同期に比べ41百万円増加いたしました。また、前年同期に比べ人件費及び人材採用費が増加し、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ22百万円増加し、営業利益は、前年同期に比べ19百万円増加の132百万円となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,390百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益132百万円(前年同期比17.2%増)、経常利益133百万円(前年同期比19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益117百万円(前年同期比20.6%増)となりました。