営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1051万
- 2014年3月31日
- 9154万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内連結子会社の共和ピー・アール株式会社については、売上高が前年同期並みだったものの、外注費を圧縮できたことにより、利益は前年同期を上回ることができました。株式会社マンハッタンピープルは、売上高については大型案件2件の受注が寄与し、前年同期比で大幅に上回りましたが、利益は人件費が膨らんだことにより、前年同期比では赤字幅の縮小に止まりました。また、海外子会社の共同拓信公関顧問(上海)有限公司については、為替の影響もあり、売上高、利益共に前年同期比微増となりました。2014/05/14 14:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,200百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益91百万円(前年同期は10百万円の営業損失)、経常利益89百万円(前年同期は10百万円の経常損失)、四半期純利益48百万円(前年同期は11百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析