経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億6104万
- 2022年9月30日 +133.25%
- 6億889万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/11 15:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,374,054千円、売上原価は484,388千円、販売費及び一般管理費は889,665千円減少しております。営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、1月より株式会社VAZ、5月末より株式会社キーウォーカーを連結子会社化し、インフルエンサーマーケティング事業分野やビッグデータソリューション事業分野といった、持続的な成長を実現するために必要な成長分野への投資を実施するなど、クライアントのニーズが多様化する中、顧客の課題解決に向け、既存顧客のみならず、新規顧客の開拓を含め、積極的に提案活動を実施してきました。2022/11/11 15:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,600百万円、営業利益582百万円(前年同期比132.2%増)、経常利益608百万円(前年同期比133.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益421百万円(前年同期比159.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。