2435 シダー

2435
2026/07/29
時価
23億円
PER 予
8.98倍
2010年以降
赤字-484.62倍
(2010-2026年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.93-5.88倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
13.27%
ROA 予
1.32%
資料
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シダー(2435)の外部顧客への売上高 - デイサービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
31億7629万
2013年6月30日 -73.86%
8億3028万
2013年9月30日 +101.49%
16億7294万
2013年12月31日 +49.99%
25億931万
2014年3月31日 +31.35%
32億9603万
2014年6月30日 -74.88%
8億2809万
2014年9月30日 +102.76%
16億7907万
2014年12月31日 +50.89%
25億3351万
2015年3月31日 +32.55%
33億5811万
2015年6月30日 -75.52%
8億2221万
2015年9月30日 +101.8%
16億5920万
2015年12月31日 +50.77%
25億151万
2016年3月31日 +32.32%
33億1010万
2016年6月30日 -74.62%
8億4016万
2016年9月30日 +102.02%
16億9727万
2016年12月31日 +50.8%
25億5948万
2017年3月31日 +32.05%
33億7982万
2017年6月30日 -73.81%
8億8509万
2017年9月30日 +102.32%
17億9072万
2017年12月31日 +50.23%
26億9014万
2018年3月31日 +31.25%
35億3087万
2018年6月30日 -75.71%
8億5763万
2018年9月30日 +101.77%
17億3040万
2018年12月31日 +51.06%
26億1402万
2019年3月31日 +31.55%
34億3866万
2019年6月30日 -74.61%
8億7300万
2019年9月30日 +104.47%
17億8500万
2019年12月31日 +52.94%
27億3000万
2020年3月31日 +32.97%
36億3000万
2020年6月30日 -77.08%
8億3200万
2020年9月30日 +110.46%
17億5100万
2020年12月31日 +54.43%
27億400万
2021年3月31日 +33.17%
36億100万
2021年6月30日 -75.7%
8億7500万
2021年9月30日 +102.06%
17億6800万
2021年12月31日 +52.49%
26億9600万
2022年3月31日 +31.12%
35億3500万
2022年6月30日 -75.5%
8億6600万
2022年9月30日 +96.65%
17億300万
2022年12月31日 +51.15%
25億7400万
2023年3月31日 +32.01%
33億9800万
2023年6月30日 -73.72%
8億9300万
2023年9月30日 +102.13%
18億500万
2023年12月31日 +51.91%
27億4200万
2024年3月31日 +33.41%
36億5800万
2024年9月30日 -46.99%
19億3900万
2025年3月31日 +101.08%
38億9900万
2025年9月30日 -46.91%
20億7000万
2026年3月31日 +99.9%
41億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、セグメント情報に同様の情報が記載されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/25 12:55
#2 主要な設備の状況
2026/06/25 12:55
#3 事業の内容
なお、事業区分は報告セグメントの区分と同一であります。
デイサービス事業
この事業は、介護保険法に基づく要介護・要支援認定者に対し、デイサービスセンターにおいて食事、入浴、その他日常生活の世話、機能訓練などを行い元気な意義のある生活を支援していく事業であり、当社グループの主力となる事業であります。
2026/06/25 12:55
#4 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、本報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
1 デイサービス事業・施設サービス事業に伴うリスク
(1)施設設置基準について
2026/06/25 12:55
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社にサービス別の事業本部を置き、各事業本部が、取り扱うサービスについての包括的な戦略を企画・立案し、事業活動を展開しております。従いまして、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「デイサービス事業」、「施設サービス事業」及び「在宅サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
デイサービス事業
2026/06/25 12:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2026/06/25 12:55
#7 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
デイサービス事業193(333)
施設サービス事業812(392)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/25 12:55
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
介護保険制度改正の議論が一昨年より社会保障審議会介護保険部会で行われ、2025年12月25日に「介護保険制度の見直しに関する意見」として取りまとめられました。その内容は、地域の類型を踏まえたサービス提供体制・支援体制の構築や介護人材確保と職場環境改善に向けた生産性向上、2040年を見据えた介護保険事業計画の在り方、制度の持続可能性の確保した給付と負担などが提案されています。
当社グループといたしましては、介護保険法の趣旨である要介護者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、リハビリテーションを中心としたサービスの提供に取り組み、更なる事業規模の拡大を図る考えであります。主力事業であるデイサービス事業においては、介護保険制度の改定や推進に伴い、機能訓練加算や科学的介護に関わる加算など利用単価の変動等がありますが、介護予防に対応したサービスや利用者のニーズにあったサービスを提供することで幅広い新規顧客の獲得を積極的に推進してまいります。もう一方の主力事業として成長した施設サービス事業については、介護付き有料老人ホーム等の施設を、関東を中心とした地域や政令指定都市などの介護保険事業計画に基づいた公募に応募し、将来の事業基盤を構築していく考えであります。既存施設の効率的な運営とサービスの充実を図り、施設稼働率を高く安定的に維持していくことで、新規の施設展開に伴う多額の開設経費の吸収を図ってまいりたいと考えております。
北海道地区、東北地区、関東地区、甲信・東海地区、関西地区、中国・四国地区、九州地区等に展開した有料老人ホームやデイサービスを核としてドミナントエリアの拡大を目指し、在宅サービスとの連携やM&Aなどの実施などシナジーを最大限に活用することで利用者の利便性を向上させ営業収益の増加を図ります。また、介護保険制度の改定等による影響を受けない介護保険外のサービス事業を開発することで、事業の多角化を推進していく考えです。
2026/06/25 12:55
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の状況は次のとおりであります。
(デイサービス事業)
当セグメントにおきましては、既存デイサービス施設のサービスの質の向上により施設稼働率の向上に努めました。その結果、売上高は4,138百万円(前連結会計年度比6.1%増)、セグメント利益は417百万円(同19.1%増)となりました。
2026/06/25 12:55
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、セグメント情報に同様の情報が記載されているため、記載を省略しております。
2026/06/25 12:55
#11 設備投資等の概要
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は433百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
(1)デイサービス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、118百万円であります。この主な内訳は、既存施設の設備の更新、備品の購入、リフォーム、既存1施設の建物及び構築物の購入によるものであります。
2026/06/25 12:55

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