営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億1200万
- 2019年12月31日 -7.77%
- 3億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/14 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △772 四半期連結損益計算書の営業利益 412
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/14 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △933 四半期連結損益計算書の営業利益 380 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)におきましては、収益面では、既存施設において施設稼働率を上昇させるため、新規利用者の獲得とサービスの向上に努めるとともに、デイサービス施設1施設及びケアプランセンター3施設を新規開設し、積極的な施設展開を図ってまいりました。また、費用面では、介護職員に係る人件費の増加により売上原価が増加するとともに、税務調査による消費税等の追加計上や業務拡大に伴う管理部門の強化等により販売費及び一般管理費が増加しました。2020/02/14 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,288百万円(前年同四半期比5.1%増)となり、営業利益は380百万円(前年同四半期比7.7%減)、経常利益は156百万円(前年同四半期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(前年同四半期比46.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。