建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 49億3200万
- 2020年3月31日 -2.8%
- 47億9400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/09/10 11:39
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/10 11:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 4,591百万円 4,469百万円 土地 2,141 2,049
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/09/10 11:39
当社グループは、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 福岡県福岡市(2施設) 建物及び構築物、土地等 97
回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(97百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物91百万円、土地3百万円、工具、器具及び備品2百万円等であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外費用につきましては、349百万円(同10.0%増)となりました。これは主に、銀行借入及びリース取引に伴う支払利息によるものであります。2020/09/10 11:39
f 特別利益につきましては、124百万円(前連結会計年度は-百万円)となりました。これは、建物及び構築物、土地等の固定資産売却益によるものであります。
g 特別損失につきましては、37百万円(前連結会計年度比62.1%減)となりました。これは、建物及び構築物、土地等の減損損失によるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- (1)デイサービス事業2020/09/10 11:39
当連結会計年度の主な設備投資は、124百万円であります。この主な内訳は、新規開設1施設の建物及び構築物の建築104百万円及び既存施設の設備の更新及びリフォームによるものであります。
なお、当連結会計年度に実施しました重要な設備の売却は、九州地区あすかデイサービス(福岡県福岡市)の建物及び土地の売却であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は下記のとおりであります。2020/09/10 11:39
建物及び構築物 …………4~41年
工具、器具及び備品 ……2~20年