- 1400
- 2023/12/29
- 時価
- 13億円
- PER
- 12.14倍
- 2009年以降
- 赤字-92.17倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.52倍
- 2009年以降
- 0.11-4.96倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.26%
- ROA
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 1億7708万
- 2013年12月31日 -37.1%
- 1億1139万
個別
- 2012年12月31日
- 5547万
- 2013年12月31日 -21.29%
- 4366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△125,451千円には、のれん償却額△10,758千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△114,692千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/17 10:58
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額750,537千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/17 10:58
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は794百万円となりました。その主なものは、販売手数料、給料手当、法定福利費、地代家賃、支払報酬などであります。2017/02/17 10:58
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は111百万円となりました。その主な要因は、当社グループの既存事業と密接に関連する新築マンション市場、特に首都圏マンション市場において、平成25年の年間供給が前年に比べ23.8%増の56,476戸(民間調査機関調べ)となり、市況の大幅な回復傾向が見られ、当社グループの既存事業に関しましては、景気の先行き不安感などもありましたが、比較的順調に推移いたしました。さらに、各施策を施し、販管費の継続的な見直しなどによるものであります。