ルーデンHD(1400)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- -5億2221万
- 2009年12月31日
- -2110万
- 2010年12月31日 -134.21%
- -4942万
- 2011年12月31日
- 1億4458万
- 2012年12月31日 +22.48%
- 1億7708万
- 2013年12月31日 -37.1%
- 1億1139万
- 2014年12月31日 +69.98%
- 1億8934万
- 2015年12月31日 -75.34%
- 4670万
- 2016年12月31日 +8.5%
- 5066万
- 2017年12月31日
- -5148万
- 2018年12月31日
- -546万
- 2019年12月31日
- 1378万
- 2020年12月31日 +410.17%
- 7033万
- 2021年12月31日
- -3億872万
- 2022年12月31日
- -1143万
- 2023年12月31日
- -876万
個別
- 2009年2月28日
- -4億4622万
- 2009年12月31日
- -7539万
- 2010年12月31日
- 2732万
- 2011年12月31日 -28.11%
- 1964万
- 2012年12月31日 +182.47%
- 5547万
- 2013年12月31日 -21.29%
- 4366万
- 2014年12月31日 -70.32%
- 1296万
- 2015年12月31日 -51.4%
- 630万
- 2016年12月31日 +892.86%
- 6255万
- 2017年12月31日
- -1009万
- 2018年12月31日
- 1億5135万
- 2019年12月31日 -46.57%
- 8087万
- 2020年12月31日 -52.78%
- 3818万
- 2021年12月31日
- -2億2103万
- 2022年12月31日
- -823万
- 2023年12月31日
- 623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△178,659千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△178,659千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/22 15:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,872,749千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△178,615千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△178,615千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額2,398,374千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債の調整額141,122千円は、報告セグメントに配分していない全社負債であります。
6.減価償却費の調整額1,081千円は、報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
7.顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については、重要性がないことから顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。2024/03/22 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、マンションデベロッパー及び管理会社との更なる関係強化及び新規法人開拓の強化に努め、販管費の継続的な見直しを行ってまいりました。2024/03/22 15:33
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,659百万円(前年同期比17.1%増)、営業損失8百万円(前年同期は営業損失11百万円)、経常利益38百万円(前年同期比107.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益107百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失14百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。