- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△443,730千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△443,730千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,937,773千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2023/04/19 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△178,659千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△178,659千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,872,749千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債の調整額176,115千円は、報告セグメントに配分していない全社負債であります。
6.減価償却費の調整額1,055千円は、報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
7.顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については、重要性がないことから顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。2023/04/19 14:59 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、売上値引引当金は232千円減少し、流動負債のその他は232千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書の売上高は83,939千円減少し、販売費及び一般管理費が83,939千円減少し、売上総利益が83,939千円減少しておりますが、営業損失、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2023/04/19 14:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ハウスケア事業に関しましては、マンションデベロッパー及び管理会社との更なる関係強化及び新規法人開拓の強化に注力し、また、中古マンション市場及び代理店事業の拡大を図りました。さらに、新型コロナウイルス感染症の影響が比較的少ないアフターメンテナンスに力を入れてまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染症による当社顧客の心理的影響があり、営業機会の減少が見られた等で厳しい状況で推移したため、売上利益ともに予想を下回る結果となりました。
この結果、売上高501百万円(前年同期比36.2%減)、営業利益58百万円(同6.6%減)となりました。
ビル総合管理事業
2023/04/19 14:59