営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7033万
- 2021年12月31日
- -3億872万
個別
- 2020年12月31日
- 3818万
- 2021年12月31日
- -2億2103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△201,695千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△201,695千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/17 14:57
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,650,144千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△443,730千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△443,730千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,937,773千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5.セグメント負債の調整額299,231千円は、報告セグメントに配分していない全社負債であります。
6.減価償却費の調整額2,087千円は、報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2023/01/17 14:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、マンションデベロッパー及び管理会社との更なる関係強化及び新規法人開拓の強化に努め、販管費の継続的な見直しを行ってまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染症は緊急事態宣言による営業制限や当社顧客の心理的影響も大きく、営業機会の大幅な減少が見られました。2023/01/17 14:57
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,527百万円(前年同期比3.8%減)、営業損失308百万円(前年同期は営業利益70百万円)、経常損失309百万円(前年同期は経常利益77百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失459百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益80百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。