退職給付に係る負債
連結
- 2022年12月31日
- 1289万
- 2023年12月31日 +14.26%
- 1473万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2024/03/22 15:33
当社及び連結子会社1社は、確定拠出型の退職給付制度、連結子会社2社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 15:33
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、退職給付に係る負債損金算入限度超過額に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 貸倒引当金損金算入限度超過額 116,113 110,199 退職給付に係る負債損金算入限度超過額 25,638 4,948 投資有価証券評価損 3,062 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2024/03/22 15:33
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付費用前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 13,984千円 12,894千円 退職給付費用 △928 2,889 退職給付の支払額 △160 △1,050 退職給付に係る負債の期末残高 12,894 14,733