建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 21億2772万
- 2022年3月31日 -6.6%
- 19億8722万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2022/06/30 10:39
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) リース資産除却損 51,695千円 6,930千円 建設仮勘定除却損 139千円 5,146千円 ソフトウェア除却損 330,631千円 84,172千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2022/06/30 10:39
2.当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。建物 データセンター関連設備 103,600 千円 サーバープール基盤構築 1,374,696 建設仮勘定 データセンター関連設備 1,473,933 ソフトウェア モバイル業務関連システム構築 758,621
建設仮勘定 データセンター関連設備 1,297,917 千円 GIOサービス用機器 584,815 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 建設仮勘定の「売却又は処分」には、セール・アンド・リースバック取引によるリース資産または使用権資産への振替計上額が含まれております。2022/06/30 10:39
減価償却累計額及び減損損失累計額 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去費用が含まれております。2022/06/30 10:39
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、各々の見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・ 建物及び構築物 4-50年