構築物
個別
- 2022年3月31日
- 18億200万
- 2023年3月31日 +7.94%
- 19億4500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2023/06/30 10:20
2.当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。建物 データセンター関連設備 51 百万円 建物附属設備 データセンター関連設備 1,636 構築物 データセンター関連設備 143 工具、器具及び備品 顧客向けネットワーク機器 702
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に計上された金額は、以下のとおりです。2023/06/30 10:20
なお、セール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失は重要ではありません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 百万円 百万円 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 11,520 11,615 機械装置 7,108 6,729
また、当連結会計年度において契約を締結しているものの、まだ開始していないリース契約の支払リース料総額は4,309百万円です。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、各々の見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/30 10:20
・ 建物及び構築物 4-50年
・ 機械装置、工具、器具及び備品 2-20年 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、主としてネットワークサービス及びSI事業に関連するものであり、その総額は20,825百万円でありました。2023/06/30 10:20
このうち、通信設備・サーバ等の機器及びデータセンター等の構築物・設備工事等の有形固定資産への投資額は13,723百万円であり、サービス提供用ソフトウェア、バックオフィス系システム等のソフトウェアへの投資額は7,102百万円でありました。
上記設備投資のうち、現金による資産の取得額は14,957百万円で、取得のための所要資金は自己資金により充当いたしました。また、ファイナンス・リース契約によるリース資産の取得額は5,868百万円でありました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物附属設備 4~20年2023/06/30 10:20
構築物 4~45年
工具、器具及び備品 2~20年