売上高
個別
- 2013年7月31日
- 15億7906万
- 2014年7月31日 +16.03%
- 18億3225万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの施策を契機として、情報通信ショップやエコたん専門店における店頭販売を強化すると共に、法人向け販売やインターネットでのWEB販売、更には旺盛な購買意欲に支えられた海外向け販売に注力した結果、販売台数および売上高共に、前年同四半期の業績を上回る状況で推移してまいりました。2014/09/12 11:43
これらの結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、移動体通信関連事業および固定通信関連事業において、売上高が前年同四半期に比べ減少したものの、リユース事業における中古携帯電話機の販売が堅調に推移した結果、売上高 1,832百万円と前年同四半期 1,579百万円に比べ 253百万円、16.0%の増加となりました。
営業損益につきましては、一般管理費の削減を始め種々経営効率の改善に努めてまいりましたが、市場競争の激化に伴う値引き施策の拡大による利益率の低下や、顧客還元型の拡販施策に伴う販売促進費等の増加により、営業損失 9百万円(前年同四半期は 18百万円の営業利益)となりました。