営業外費用
連結
- 2015年4月30日
- 1479万
個別
- 2014年4月30日
- 210万
- 2015年4月30日 +515.81%
- 1293万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業損益につきましては、引き続き一般管理費の削減を始め種々経営効率の改善に努めてまいりましたが、市場競争の更なる激化に加え販売手数料体系の変更に伴う利益率の低下等により、営業損失 86百万円となりました。2015/07/30 9:55
また、経常損益につきましては、営業支援金収入等の合計 12百万円の営業外収益があったものの、支払利息等 2百万円、および海外取引に伴う通貨の為替手数料等の為替差損 10百万円の他、その他 1百万円の合計 14百万円の営業外費用を差し引いた結果、経常損失 89百万円となりました。
当期純損益につきましては、店舗固定資産の売却に伴う特別利益 3百万円があったものの、海外からのスマートフォンの仕入取引において発生した債権の取立不能または取立遅延の恐れに伴い、邦貨換算で48百万円(450,000USドル)の貸倒引当金繰入額を計上したことに加え、関西圏の「専門ショップ」および「情報通信ショップ」の2店舗の減損処理により総額 60百万円の特別損失を計上し、税金費用等 4百万円を差し引いた結果、当期純損失 149百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 経常損益2015/07/30 9:55
経常損益につきましては、営業支援金収入等の合計 12百万円の営業外収益があったものの、支払利息等 2百万円、および海外取引に伴う通貨の為替手数料等の為替差損 10百万円の他、その他 1百万円の合計 14百万円の営業外費用を差し引いた結果、経常損失 89百万円となりました。
④ 当期純損益