商品
連結
- 2015年4月30日
- 3億4494万
- 2016年1月31日 +1.4%
- 3億4978万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/03/15 11:44
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年1月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年3月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,409,000 3,409,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 3,409,000 3,409,000 - - - #2 脚注、表紙
- (注)上記の東京本社は金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供す2016/03/15 11:44
る場所としております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比べて 289百万円増加し、1,479百万円となりました。2016/03/15 11:44
これは主に、売掛金が 179百万円、現金及び預金が 114百万円、商品が 4百万円増加し、未収入金が 18百万円減少したことによるものであります。
② 固定資産 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結累計期間におきましても、営業損失66百万円を計上し、このため当該状況により、当社グループが将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。2016/03/15 11:44
当社グループといたしましては、当該事象を早期に解消すべく、移動体通信関連事業におきましては、次世代の高速通信技術を基盤とした新たな通信サービスや料金プランの展開等、多種多様なビジネスチャンスが生まれる同事業分野において、従来からの新規・機種変更需要の獲得はもとより、モバイル・ブロードバンド製品を中心とする関連商品の取扱い強化を通じ、ビジネス領域の多様化を図ることにより収益力の改善に努めてまいります。
また、顧客満足度等を基準とした複合的な店舗評価により左右される既存の販売手数料体系への対応においては、従業員のサービスレベルの向上が不可欠な要素であると認識しており、外部研修等の専門教育を通じて顧客対応力の向上を図る等、店舗における総合的なサービスレベルの改善を図ることで収益基盤の強化に努めてまいります。