商品
個別
- 2016年4月30日
- 3億3420万
- 2016年7月31日 -16.34%
- 2億7959万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/09/13 11:20
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年7月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年9月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,409,000 3,409,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 3,409,000 3,409,000 - - - #2 脚注、表紙
- (注)上記の東京本社は金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2016/09/13 11:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末と比べて 65百万円減少し、1,139百万円となりました。2016/09/13 11:20
これは主に、現金及び預金が 93百万円増加し、売掛金が 97百万円、商品が 54百万円、未収入金が 6百万円減少したことによるものであります。
② 固定資産 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このため当該状況により、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。2016/09/13 11:20
当社といたしましては、当該事象を早期に解消すべく、移動体通信関連事業におきましては、光回線を中心とし、電力自由化に伴う電気の供給、更には保険サービスの提供等、通信分野から派生するその他周辺分野への参入等、同事業分野においては、従来からの新規・機種変更需要の獲得はもとより、関連商品の取扱い強化を通じ、ビジネス領域の多様化を図ることにより収益力の改善に努めてまいります。
また、「MVNO」の積極的な取り扱いを始めとし、お客様のニーズを的確に捉え要望に応じた商品を提案することにより、総合的なサービスレベルの改善を図ることで収益基盤の強化に努めてまいります。