- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,001,693 | 1,922,340 | 3,231,606 | 4,339,734 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 30,235 | 37,395 | 59,097 | 66,300 |
2020/07/29 11:12- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 移動体通信関連事業 | リユース事業 | その他の事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,513,572 | 1,821,256 | 5,902 | 5,340,732 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/07/29 11:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 株式会社オプテージ | 1,307,787 | 情報通信関連 |
| 兼松コミュニケーションズ株式会社 | 727,396 | 情報通信関連 |
| アイ・ティー・エックス株式会社 | 671,039 | 情報通信関連 |
2020/07/29 11:12- #4 事業等のリスク
当社においては、移動体通信事業者や一次代理店から収受する受取手数料を原資として、移動体通信端末機器の販売価格を変更する場合があります。
受取手数料に関する料率等の支払条件は、移動体通信事業者や一次代理店との交渉で決定されるため、受取手数料収入の売上高は移動体通信事業者や一次代理店の手数料施策に影響を受けます。
また、受取手数料の料率等の支払条件は毎月見直しが行われており、支払条件の変更頻度は高いものとなっております。
2020/07/29 11:12- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/07/29 11:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社は顧客ニーズの変化に迅速に対応するため、「ビヨンド・イマジネーション(注)」の行動ポリシーのもと、お客様が必要とするサービス・商品を的確に捉え、提供できるよう尽力してまいりました。
当社の主力事業である移動体通信関連事業におきましては、前事業年度に実施した構造改革が期待する効果を生み、売上高および販売台数は減少したものの、既存店の生産性向上等により大幅に収益改善することができました。
一方、リユースモバイルの販売を主とするリユース関連事業におきましては、引き続き、BtoB取引を主軸とし、同業者間売買や、法人向け販売が堅調に推移いたしました。
2020/07/29 11:12- #7 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 移動体通信関連事業 | リユース事業 | その他の事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,613,165 | 2,723,661 | 2,907 | 4,339,734 |
2020/07/29 11:12