営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- -3025万
- 2022年7月31日 -106.07%
- -6234万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方のキャリアショップを中心とした移動体通信関連事業におきましては、リユース関連事業同様に半導体不足の影響はあったものの、継続した外販イベントの実施や、スマホ教室の開催等、地域密着の営業展開を続けたことにより、移動体通信事業者からの受取手数料収入が増加し、前第1四半期累計期間を上回る結果となりました。2022/09/13 16:00
これらの結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高621百万円(前年同四半期比39.1%減)、営業損失62百万円(前年同四半期営業損失30百万円)、経常損失61百万円(前年同四半期経常損失32百万円)、四半期純損失66百万円(前年同四半期四半期純損失24百万円)となりました。
(注)「ビヨンド・イマジネーション」とは、「①お客様の想像を超える ②仲間の期待を超える ③自分の限界を超える」をポリシーとした当社の行動ポリシーであります。