商品
個別
- 2022年10月31日
- 4億6458万
- 2023年4月30日 -0.06%
- 4億6431万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、棚卸資産の評価基準について、将来の販売見込みに基づく一定の滞留期間を超える場合には帳簿価額を全額切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、移動体通信関連事業において運営する店舗の事業譲渡および閉店を2023年4月1日付で完了したこと等を鑑み、棚卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態および経営成績に反映させるため、当第2四半期会計期間より、滞留期間の見積方法について変更いたしました。2023/06/14 15:30
この結果、変更前の方法と比べて、当第2四半期会計期間末の商品は11,581千円増加し、当第2四半期累計期間の経常利益、税引前四半期純利益がそれぞれ11,581千円増加しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/06/14 15:30
(注)「提出日現在発行数」欄には、2023年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年6月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,741,500 5,741,500 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 5,741,500 5,741,500 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (リユース関連事業)2023/06/14 15:30
当第2四半期累計期間におけるリユース関連事業におきましては、商品保証付き認定リユース品の商品展開が進み、取扱い企業がMVNO事業者を中心に大幅に増加いたしました。加えて、端末のオンライン買取サービスをプラットフォームとして提供することで、既存パートナー企業との連携をさらに強化してまいりました。
また、個人向けオンラインチャネルにおいては、親会社の株式会社ショーケースが持つオンライン領域での強みを活かしつつ、当社独自の商品戦略・調達力を活用して、商品ラインナップの強化とともに、販売促進施策を実施してまいりました。 - #4 脚注、表紙(連結)
- (注)上記の東京本社は金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2023/06/14 15:30